今年最後の日曜日なのに、朝は一番の冷え込みで今日も曇り空。少しだけ光が差し込む時間があったが家から出ず。夕方急に西日が差し込んできた。これまでにないことなのでスマホで撮影。3分程度だった。昼過ぎ庭の落ち葉集め。大きな袋に2袋。街路樹などの落ち葉が西風を受けて道路を流れて、駐車場入り口の縁石のない所から我が家の駐車場に入ってくる。一番大きな葉はプラタナス。小さいものは欅かな。これを毎年何回か繰り返す。
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あるかぽーとより関門橋
東側には観覧車、唐戸市場そして関門橋
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壇ノ浦よりの関門橋
壇ノ浦漁港より見える関門橋
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火の山よりの関門橋
火の山より行き交う船と夜景.
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和布刈り第2展望台
和布刈り展望台よりの関門橋夜景です
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赤間神宮
壇ノ浦の戦いでなくなった安徳天皇を祀ってあるある赤間神宮の水天門です
今夜はクリスマス イブ
今日は12月24日、世間はクリスマスイブ。北は雪、西は雨。昼のTVで12月24日は東京の晴れのデータが93%とか言っていた。晴れの特異日らしい。当地は雨かなと思わせる曇り。我が家の玄関もクリスマスに合わせてそれなりの化粧。明日は雨の予報だが午前中に上がってくれればよいのだが。ちなみにいつも見る窓からの1時過ぎの空の様子。
今年も残り少なくなった。いろいろ片付けが残っているが何も進まない。ただ一つ終わったのは庭木の剪定。シルバー人材センターに依頼したら1月になると言われたが、早くやってくれた。¥24.000ほど。自分が出来なければ仕方ない。クリスマスもお正月も老人だけの家は特別なことはない。子供や孫が帰省しないので今日の延長と同じ。ただ晴れて暖かであって欲しい。
冬枯れモードの山
今日16日の天気は全国的に完全冬モードで北では吹雪の模様。それでもまた気温の上がる日が続くという。当地でも今日は雨も少し降ったが午後になると重い灰色の雲も消えて日が差し始めた。夕方5時前には水分が多かったせいか夕陽がきれいに見えた。いつも午後になると窓から外を見て雲の形や、木々の色の変化を楽しんでいる。先日まではこの雑木林の山の中に一部赤色の紅葉も見えたが、今日は黄色や茶色の葉が目立ち始めた。これが落葉すれば冬景色となる。いつものように窓を開けてスマホで。こんな同じ風景でも毎日見ていると楽しいものである。但し、余程のことがないと太陽の光線のあった時だけで、曇り空の写真は撮らない。
赤間神宮の新年用の絵馬
先週、木、金、土、日と4日間動けず、ずっと休養していたら、体が、ほぼ元に戻った状態になった。ここ半月以上続いた風邪かアレルギー症状ののどの痛み、鼻水、咳等が薬の効果で収まった。最初の風邪症状の薬では治らず、去痰剤の追加、咳止めの追加と休養で治った感じ。この状態が続けばいいのだが。
住吉神社の紅葉
今朝はまたこの冬一番の冷え込み、明日にかけて山間部は雪の恐れがあるらしい。咳がひどくなり鼻水が出始めた。薬が効かないみたい。午後一時雨も降ったが合間を縫って住吉神社へ。全山紅葉など望めないから一部の切り取りで楽しむ。
紅葉は一部が終わりかけて茶色になっていた。全体的に小さな葉の黄色が多いがこんなのもある。木々の多い境内なので光がなかなか合わない。こんな様子で奇麗だが向きが悪く陰になっている。
紅葉は一部が終わりかけて茶色になっていた。全体的に小さな葉の黄色が多いがこんなのもある。木々の多い境内なので光がなかなか合わない。こんな様子で奇麗だが向きが悪く陰になっている。
本当は東行庵の大楓に行きたいのだが。
ザクロのある風景
11月も終わり、明日からは12月。冬が怖くなってくる。午後3時過ぎ唐戸方面へ。
ザクロの実を見つけた。昔のことを思い出す。
空は秋の雲か。空の雲が気になりだしたので。
さあ明日から12月、取り敢えず咳を止めないと。
関門海峡の夕陽
今朝の気温は今シーズンの最低だったが、昨日までの天気と違い晴れ上がった。そして3回来襲の黄砂も収まり低いながらも快適ない日だった。黄砂の影響で洗濯物が室内干しから解放された。
夕方日没の合わせて和布刈りへ。日没時間が17時と合わせて出かけたのだが、途中で間に合うか不安になり速足で。久しぶりの夕陽。今日は新しく完成したリゾナーレの上に沈んだ。太陽が沈んだ後の何となく静寂に感じるこの時間が好きだ。ちょっとシャドウ部を明るくするとホテル全景が。先日内覧のお披露目があり来月開業。宿泊はしないがカフェやレストランくらいの利用が出来そう。いつもの風景。これから冬枯れの様子となる。
夕方日没の合わせて和布刈りへ。日没時間が17時と合わせて出かけたのだが、途中で間に合うか不安になり速足で。久しぶりの夕陽。今日は新しく完成したリゾナーレの上に沈んだ。太陽が沈んだ後の何となく静寂に感じるこの時間が好きだ。ちょっとシャドウ部を明るくするとホテル全景が。先日内覧のお披露目があり来月開業。宿泊はしないがカフェやレストランくらいの利用が出来そう。いつもの風景。これから冬枯れの様子となる。
体は相変わらず、少し冷え込んだり、風にあたると咳が出る。熱がないのでインフルではない。家族も病人だらけ。先週は母も緊急搬送で1週間入院。
先日の強風で公園と街路樹の落ち葉が駐車場の入り口から押し寄せてきた。道路沿いを風に吹かれて段差のない所で入り込む。ベランダや車のガラスには黄砂か花粉かわからない黄色の粒で汚れてしまう。
今日はレノファ山口の最終試合、試合には逆転で勝ったが最終的にはj3降格、残念だ。
明るい話題がほとんどない。
小さな運動会
11月23日、晴れた日曜日、町内の運動会が開かれた。地域住民と町内にある特養ホーム、児童養護施設も一緒に参加の小さな運動会。今年は開催時期が遅くなり3連休と重なってしまって参加者も200人ほど。それでも毎年重ねて今年で27回となる。
場所は市内でも創立150年以上の小学校の校庭。町内に住居のある現役閣僚もこの学校の卒業生とのこと。 まずはラジオ体操から。車いすや入学前の幼児、そして年長者のプログラムなど。考えられている。運動会の準備、運営、それにふぐ鍋の炊き出しなど自治会の皆さんの努力には頭が下がる。
場所は市内でも創立150年以上の小学校の校庭。町内に住居のある現役閣僚もこの学校の卒業生とのこと。 まずはラジオ体操から。車いすや入学前の幼児、そして年長者のプログラムなど。考えられている。運動会の準備、運営、それにふぐ鍋の炊き出しなど自治会の皆さんの努力には頭が下がる。
関門海峡キャンドルナイト2025
今日と明日(15,16日)下関と門司で関門海峡キャンドルナイト2025が開催されたので唐戸に出かけた。唐戸では亀山八幡宮、英国領事館、秋田商会、南部郵便局、田中絹代記念館と市役所前の広場で開かれていた。建物は青の照明、足元はLEDもしくは統一した容器で作られた本物のローソク。昔の竹筒が嘘みたい。やはり青の建物に目が向く。これは唐戸の旧英国領事館。足元にはユニオンジャック。唐戸交差点の秋田商会のビル。こちらの方向からが良いかな。石造りの南部郵便局。亀山八幡宮では舞台が設置されていた。残念ながらキャンドルの島が何を示すかわからなかった。
亀山八幡宮では下の国道から階段にキャンドルが設置。
亀山八幡宮では下の国道から階段にキャンドルが設置。
こんな時は安物のカメラよりスマホの方が重宝することを実感。それにしても唐戸交差点周辺には見学者も多く、露店が出て客が列を作るほどの大賑わい、舞台もできて踊る人もいた。
さあ これが終わったら冬に入りそう。
近所でも紅葉
11月も1/3が過ぎた。今も少し痰がでるが、先週末で一応風邪気味のアレルギーの症状も薬で収まり。次の処置、体重減少対策に戻ることになった。
今日12日は市の美術館の市民文化祭の展示を見に行った。近頃芸術など無関心だったが出品しているとの情報で見に行ったもの。美術館の敷地にはすでに紅葉している楓もあった。フウの木の紅葉もきれいだ。12月になれば東行庵の楓も見ごろになるだろう。明日は天気が良ければフウの並木を見に行きたいものだ。いつも見ている風景の10日の画像。紅葉は期待できないが一部には赤色が見える。我が家の庭では最後のクレマチスが咲いた。今、力を出すと来春が心配だ。
庭木の剪定が出来ないのでシルバー人材センターに剪定を依頼したら年内は予定が一杯とのこと。それでもと申し込んだ。人が足らないみたい。
ホトトギスが咲く
ここ暫く体の不調ばかり。のどの痛み、咳、痰のセットの襲来となった。
急に冷え込んだのが引き金になったみたい。咳が出て夜寝るのが困難なほど。病院で喉、咳の薬を主体とすると、痰がでて呼吸が苦しくなる。痰の薬を追加すると、効きすぎて喉から体中が乾燥状態になりびっくり。なるべく負担をかけないようにして静養と言いながらドジャースの観戦。それも今日やっと収まりつつある。この風邪症状は寒暖差アレルギーで治らないから、症状別に処理するしかないと言われた。季節の変化時には早めに対応すべきかと思う。近頃漢方薬を処方されることが多い。うれしいのだが食間、食前がむつかしい。夜寝る前の安心が欲しい。写真を撮るのもむつかしい。ピントも合わないし。
日曜日にホームセンターから「玉ねぎ」の苗を50本買って駐車場の横に植えた。連休前に収穫したいから早生というものだ。黒い穴の開いたマルチを敷いて植えた。うまくゆくかな。
追記: 後で調べた 「温度差アレルギー」は、寒暖差アレルギーと同じで、医学的には「血管運動性鼻炎」と呼ばれ、7℃以上の急激な温度変化によって自律神経が乱れ、アレルギーに似た症状(くしゃみ、鼻水、鼻づまりなど)が引き起こされる状態です。真のアレルギーではないため、特定のアレルゲンは存在せず、症状は風邪やアレルギー性鼻炎とは異なります。
***症状は同じだと思うけれど、違いが判らない。喉の痛みは?
今年も金木犀は遅かった
熊の出没の話が北のあちこちから聞こえる。食料がないことで彼らも必至だからなんと言っていいのかわからない。冬眠しない熊もでるかもしれないと。
少し遅いけれどやっと庭の金木犀が香る。ホトトギスはもう少し。進歩がないと思うこと、喉が痛くて咳が出て、痰がきれなくて苦しんでいる毎日。昨年の10月末のBlogで金木犀の花が咲いたと書いたが、その中で今と同じ気温差で風邪をひき喉の痛みのことを書いていた。今年の今もまさに同じことの繰り返し。最初ののどの痛みで早く治そうと思い耳鼻咽喉科に行き、「トラネキム酸錠」を処方されたのだが予想外れで毎年の同じパターンに突入。喉が痛くて咳が出て眠られない日々。変化の大きな時は暖かな部屋で過ごすことにするしかないのかな。
秋の気配
今日は最後の夏のような天気。朝から福祉センターの防火防災訓練で地域住民も協力とのことで強制参加。夕方は来月の町内の運動会の詳細の詰め。この種のリクレーション兼住民の親睦を目的とした行事も、私の町内は子供がいないので参加を呼びかけるのもつらい。
明日から雨が降り来週初めから季節に合った気温に戻るらしい。それだけがうれしい気分。先日の秋らしい雲。今日の画像は青空だけでつまらないので、最後の夏雲を。
キバナコスモス。いつものコスモス。ルコウソウ。花壇で見つけた初めての花、5角形が珍しい。メキシコ原産、日本では冬になると枯れるとの情報があった。先日からこのBLOGのBloggerの画像投稿時にサムネイルが表示されないという現象が起きている。処置を考えるのが面倒になってきた。最初に投稿画像をphotoに上げて確認。
Bloggerの画像挿入でphotoの中の画像を選択して指定するのだが、ファイルはあるがサムネイルが表示されないので画像確認が困難。
海響館(水族館)へ
今日は午前中からリニューアルした海響館に入ってみた。地元でも滅多に入館しないが、2001年に完成してもう25年近くたっていて、今回アシカの施設が増設されたとのことなので、見てみたかった。ちょうど3連休とあって子供連れの家族で満員といったところ。長時間立ち続けたので疲れた。
最初天気は曇り空だったがやがて頭上は快晴に。
それほど大きなプールではないが、約1時間ごとのイルカのショー。
意外と人気だったのがペンギンかな。
ちょうどハローウィンが近いこともあって飾り付け。そこをエイが泳ぐ。サメよりもエイがも白かった。
内部から外を見れば唐戸の港と関門橋。
3連休の中日は観光客も多く、連絡船もこのとおり、道路は唐戸近辺で駐車場に列。
先週金曜日にMRI検査を受けて順調との評価を受けた。血液サラサラの薬も終わりになり、次回は安全のために1年後のMRI検査となる。
しかし一方では、いつもなら10月半ばになれば金木犀の花が咲くころなのに今年はまだ咲かない。夏の暑さの影響かな。



















































