3連休の最終日、唐戸市場に海産物、乾物の買い物に出かけた。唐戸市場、赤間神宮周辺には観光客が多かった。渡航自粛しているはずのにあの国も多かった。唐戸市場の海側の様子。本当に観光客が多い。今日は天皇陛下の誕生日。赤間神宮では天長祭のの行事が行われていた。赤間神宮のしだれ梅も咲き出している。カモンワーフで「レモンスカッシュ」の店頭。東の空は黄砂の影響で霞んでいた。しばらく前より気になっていた「ゆずりは」の木、亀山八幡宮で見つけた。
赤間神宮の新年用の絵馬
先週、木、金、土、日と4日間動けず、ずっと休養していたら、体が、ほぼ元に戻った状態になった。ここ半月以上続いた風邪かアレルギー症状ののどの痛み、鼻水、咳等が薬の効果で収まった。最初の風邪症状の薬では治らず、去痰剤の追加、咳止めの追加と休養で治った感じ。この状態が続けばいいのだが。
夏休み最初の3連休
金曜、土曜日と雨が降り、その後晴れの予報通りの夏日となった。冗談交じりに暑いのと雨とどっちが良いと言っていたが断然雨。今日の午前中、暑くなる前にと、ゆっくり日陰を選びながら散歩。海沿いでは風があったが、内陸部に入ると病み上がりか暑さのためか歩くのが苦しかった。無理しないで。今日20日はこんなに晴れ上がった夏休み最初の日曜日。壇ノ浦の漁港のマンション群から唐戸方面の夏空。唐戸市場の一番東。市場の内部はこの人の群れ。今回は夏休み、孫と一緒の家族連れが多かったように思う。今回感心したのは2階にあった料理用の研修室?が有料で一般開放され、階下で買い求めた握りずしのフードコートのようになっていたこと。春先などは表の海峡沿いの芝生で食べていたが、この暑さで解放したのだろう。Good Job.夏雲とともに急に湧き出した近所の公園の蝉時雨、我が家の庭からも多くが参加している。
星野リゾート:リゾナーレ下関と唐戸市場
先日和布刈へ行った時、星野グループのホテルの全景が見えたので、様子を見に行ってきた。今年12月開業、全部で187室、来月から予約開始とのこと。多分宿泊することはないと思うが地元民としては気になる。
詳細星野リゾートLINKホテルは2棟だが中央でつながっている。工事は最終段階だろう。これは北西から見た様子。窓の位置がおかしいかと思ったが室内の大きさに合わせているのだろう。1階の緩やかなカーブの建物。レストランかと思ったが、一番東はプールのようだ。白いチューブのようなものが工事中で「ウオータースライダー」のようだった。滑り降りる入り口が外から見えた。あるかぽーとよりの関門橋。今日はさわやかな風の吹く気持ちよい日だった。唐戸市場の西側の生け簀の前にはパレットで作成したようなテーブルとイスが設置されていた。海沿いの芝生の横よりこちらがいいかもしれない。唐戸市場内は土曜日の「活き活き馬関街」とあって観光客で混んでいた。寿司コーナーでは食べたことのないものが並んでいた。クエ 1貫¥600なり。どんな味がするのだろう。同じくアジが¥300だと。
明日も晴れの予報。
連休に入った唐戸市場
今日の天候は少し霞んでいたが晴れの部類で、久しぶりに表に出た。唐戸市場あたりは観光客が多かった。赤間神宮では先帝際に合わせて「天橋」が設置されて準備完了。唐戸市場では活魚を運んできたトラックから、前の生け簀に魚を移動中。ブリかハマチか?大きな魚をトラックからザブーンと。壇ノ浦漁港では丁度干潮時で水面がこれだけ下がっていた。途中で見つけたフジの花。もう豊田町西市近くのフジがきれいだろうなと思う。それとシャクナゲも。庭のボタンは3株のうち一輪しか咲かなかった。オオデマリも無理みたい。クレマチスは大きな花を開き始めた。今3つの花と蕾がある。
ここ暫くいろんなストレスで体調が悪いからウオーキングにも出かけなかった。今日は本当に久しぶり。心電図。胸部、頸部エコー検査、血液検査等の検査では何もなく、老化と言われたら何も返せない。しかし体はおかしい。このblogの更新も滞りそう。
2月9日は「ふぐ」の日
昨日8日が一番雪が多く、今朝9日が一番冷え込んだ気がした。予報では多分これで寒気も終わりだろう。体調も戻ったので午後ウオーキング。本当に1週間以上の感じ。今日2月9日は当地では29で「ふく」の日。画像は亀山八幡宮は金の「ふぐ」。唐戸市場のふぐは5-6人前、35cm皿で¥22,400なり。到底買えない。私など贈答用で2-3人前、\15,000程度。自宅消費なら少量\1000から\1200程度。それにしても観光客は多い。冷たかったけれど日差しがあればこの通り。今日の天気。雲が去れば青空。雲の下。
私の体調は病院に行ってから回復。時々気になることもあるが、それらはずっと前からの継続の分で今回の問題は一区切りついた。
母は2週間の入院後、明日退院予定。
今日は唐戸散歩
暮れも29日、ただ過行く日々の速さに驚いている。これから子供や孫の帰省しない老人3人だけの何もしない1週間のお正月となる。昔は東京から小倉までの新幹線の切符を取るのがたいへんだったな・・と思い返してみる。
午後カメラを持って唐戸に散歩。ウオーキングでなくて散歩。冬空でも雲の間から光が差し込むと唐戸桟橋、唐戸市場、関門橋が冬空に輝く。関門橋だけに光が当たるとこんな様子。こちらはいつもの壇ノ浦。星野リゾートのホテルも姿を現している。壇ノ浦から赤間神宮への国道沿いにある布袋さん。いつも、盃を持って飲んでいる時の楽しい笑顔に見えてしまうから不思議。
年末とあって唐戸市場も大賑わい。土日の活き活き馬関街も年内予定は終了し、市内に帰省した人、近郊に帰省した人のお正月の海産物の買い物客となる。駐車場も県外ナンバーの車も多かった。身欠きはふぐの有毒部位や不可食部位を取り除いたもので、家庭でも薄切りすれば刺身としてそのまま食べられる状態にしてあるもの¥5、500-¥6、000。刺身を自宅で食べるのはこの程度。白子は.オスのふぐの精巣部分。宅配便で贈り物にするときは、30cm以上の皿で¥10、000--¥15、000くらい。それに天然と養殖の価格差がある。
さわやかな五月晴れの唐戸市場
今日は本州の太平洋側は雨の予報だが、当地では朝から五月晴れの心地よい風の吹く日曜日。昼前に半袖Tシャツ、ハーフパンツの夏姿でウオーキング。これだけ揃えば子供たちは喜ぶ。場所は日本です、はいからっと横丁。星野リゾートのホテル建設の様子。2025年秋 開業「リゾナーレ」 地上11階建 客室数:約190室。唐戸市場で購入したにぎり寿司を持って唐戸市場屋上で。市場は今日も「活き活き馬関街」。ここは先日刺身を買って送ったお店。一番東の姉妹都市広場ではフリーマーケット。これは初めて見た書道のパフォーマンス。赤間神宮では背景の紅石山の新緑が朱色と対比してきれいだった。壇ノ浦の定点画像。本日の西空は快晴、東はこのように薄雲。
今日はsonyのカメラ。矢張り風景はsonyがいいかな。まあこんな天気ならどのカメラでも綺麗に撮れるが。




























































