今日の関門海峡:今日もまた淡々と今を生きる シニアのブログ 

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  • あるかぽーとより関門橋

    東側には観覧車、唐戸市場そして関門橋

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    壇ノ浦漁港より見える関門橋

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    火の山より行き交う船と夜景.

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    和布刈り展望台よりの関門橋夜景です

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    壇ノ浦の戦いでなくなった安徳天皇を祀ってあるある赤間神宮の水天門です

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今日の関門海峡の夕陽

とうとう本格的な冬になった。夕方この秋以降初めての夕陽を撮ろうと思い和布刈りに出かけた。昨日も予定していたのだが雲が多すぎて断念した。
関門橋
今日も雲が多かったが日没の17時過ぎを目指して出かける。
夕陽
関門橋の下、和布刈りからみた光の道。
関門橋
丁度沈むとき光の帯が。
日没
日没後の残影。
関門橋
往路の関門橋の様子。東側は雲が少なかったが西が多かった。
赤間神宮
帰りに赤間神宮が照明で輝いていた。

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今日は月見(仲秋の名月)

今夜は仲秋の名月、満月になるのは8年ぶりとのこと。小さなカメラを持って唐戸に散歩。船着き場、海響館あたりは多くの人が散歩、ウオーキングをしていた。中には犬の散歩も。近頃の犬にはLEDで照明が付き交通事故にあわないような服装があることを初めて見た。
唐戸では月は対岸の門司港地区の山、ランドマークの建物より少し東側から上る。これが関門橋の少し東まで行けば海からの月の出が見られるだろう。今回壇ノ浦PAへ行くことも考えたが平坦な道を選んだ。方角的に関門橋と月の出は重ならない。
無理して西に歩いて関門橋と重ねるとこんな感じ。今夜は風があり気持ちよかったが、この岸壁には海からのウネリで一部湿ったところがあり、カメラを置く場所に苦労した。
いつかのように「はいからっと横丁」の観覧車の中を透けるように撮りたかったのだが小型のカメラでは無理だった。
それでも上手く撮れば月のウサギも見えるかも知れない。
月が上がるにつれて雲と重なることが多くなったので、観覧車の夜景に切り替え。この青色はきれいだ。他にもレインボーカラーも写真写りがいい。

9月も20日も過ぎ、夏の後片付けをしないといけないのだが未だ終わっていない。やったのは日除けの取り外し、一部の扇風機の収納くらいのものだ。夏の衣料の片づけは天気をみながらとなるだろう。
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今夜の唐戸夜景とパシッフィック ビーナス 写真5枚

先日より唐戸の水族館まわりでLED照明によるイルミネーションが開始されたとのこと、そして今夜までパシフィック ヴィーナスが停泊中とのことで様子を見に出掛けた。イルミネーションは夜8時からとのことで、船着場のファミマでコーヒーを飲みながら待つ。観光客を相手なら8時には自宅へと向かっている筈なので地元の散策組みが多かった。日没から8時まではちょっと長すぎる。でも暗くならないとね。


海響館前より関門橋を望む。いつも思うのだが橋の照明では通行部分の水平の照明はなぜないんだろう。いつも上だけの照明ではちょっとさびしい。今回この写真の右の白い灯台に向かっての通路にアーチが作られていた。歩行者が途切れるのを待つのは意外と大変だ。


唐戸市場とカモンワーフの様子。カモンワーフは意外と人が多かった。ボードの手すりにずっとLED照明が設置されているのでカモンワーフ前も直線がきれいにまとめられている。


LEDのイルミネーションはいるか、ペンギン、ゲートアーチなどがボード上に並べられていた。
これだけ明るいと写真はこの明るさに引きずられてしまう。


あるかぽーとの岸壁にはパシフィック ビーナスが停泊中。今回は糖尿病学会が当地で開かれ、その宿泊先にも利用されているとか。近頃夜に出歩かないので観覧車の照明を見たのは久しぶり。


やはり大きい。
小さなカメラではピントの調整が難しすぎる。
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春の旅-4 角島から油谷東後畑の棚田へ  写真6枚

旅の4日目は日本海沿いの国道191号を北上、角島へ。角島灯台、牧崎で遊び、そこから油谷東後畑の棚田、千畳敷、俵山温泉へのルートを取る。


やっと晴れ上がった1日。角島大橋では十分景観が楽しめた。白い砂の浜で水深が浅いとこんな緑がかった色になるのだろうか。橋を渡り灯台の下で昼食、それから島の北でダルマ菊があるという牧崎へ。ここも海の近くの広大な草原。


お昼は西長門リゾートか道の駅豊北の海鮮丼か刺身定食にしようかと迷ったが、あまりにも天気が良かったので、道の駅で食料を手配し、角島灯台の下の公園でピクニック昼食に決定。
道の駅で水槽の中に泳いでいた「イカ」を刺身にしてもらう。それから「あわび」が安かったので、これも刺身に。これらは1品300円の調理料金でさばいて、刺身にしてもらえるシステムであった。
写真左からイカ、くじら、ふぐ、あんこう、あわび、焼きイカ、(のしイカ)、いちご、みかんまで道の駅で、揃った。残念ながら美味しそうなすしがなかったのでおにぎりだが、太陽の下でささやかながら美味しい、楽しい昼食となった。


その後北へ向かい油谷東後畑の棚田を見学に行った。よく写真にみるイカ船の明かりの夜景の名所。ちょうど連休前で一部の田んぼには水が入っていた。前回来た時は狭い道と案内がなかったので苦労したが、人丸からの広域農道、津黄峠側からの両方の道も主な分岐で案内がありスムーズに到着した。


なお北に向かい千畳敷の広大な広場に到着。上の写真はここから青海島を見た風景。
その後南へ向かい、湯本温泉を通過して、俵山温泉で休憩。白猿の湯でひとふろ浴びて、石楠花の花を見たりして帰還。初めて入った俵山温泉の白猿の湯はアルカリ性単純泉PH9.54だそうだ。
俵山温泉近辺では八重桜が丁度満開。ぼってりした形で咲き誇っていた。今度の日曜日に最後の写真を撮りに行けるだろうか?


海峡に戻ってからは、予約してあった海峡ゆめタワーの29階のレストランで夕食。日没がほぼ7時なのでタワーから響灘に沈む夕陽をみる。写真は駅西の彦島を隔てる海と夕陽。


東側に目をやると関門橋と観覧車。室内からの撮影ではガラスに光が入り込んでしまう。
海外旅行でバスの中から写真を撮る自作のレンズフードを持って行かなかった。

旅の最後の日は彦島の老いの山公園からふぐのせり市場、南風泊市場へ向かった。そしてめったに行かない、巌流島と関門橋を見渡せる場所を案内してから唐戸市場の駐車場へ。この日は土日ではなかったので馬関街のすしの店は営業していなかったから、2Fの回転すしへ。11時過ぎたばかりなのにちょっと待たされた。食事と買い物のあと北九州空港まで見送り。この4泊5日の旅、走行距離800KMほど。なにより無事故で元気、楽しかった。
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東京へ  東京駅写真4枚

10日朝から東京へ出掛けた。私は特別用事がなかったので、暇つぶしと友人に会うためのアポイントを設定。朝9時過ぎ羽田について、ホテルの送迎バスで直接ホテルに入り、荷物を預けてアメ横へ。ここも大分変わっている。息子が海外で生きられたという「ケバブ」の店や、東南アジア系の屋台が並ぶようになって、外人が声を張り上げて呼んでいる。観光客は声が高くて大きなあの国の人間が多い。

夜は友人と丸の内南口で待ち合わせて、kitteのレストランで食事。この写真は7Fのテラスよりの南口のドーム。カメラは重たいものを持って行かなくてCOOLPIXを手すりの押し付けながら撮影。
こちらは昼間の北口。いつも駅前は工事中。八重洲もグランルーフとかの日除けが出来ていて新幹線の壁の役目を果たして、南口の高速バス乗り場が整備されていた。
これは北口ドームの内部。なんともないようだが実際には落下防止か鳩よけの網が前面に掛かって緑色の網が写ってしまう。
露出調整によるcanon dppによる初めてのHDR graphicのサンプル。
駅舎を基準にしたからちょっと空の色が悪い。風景は無理だが街中の写真は面白く加工できるかも。
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火の山より関門海峡 Time Lapse 動画完成

先日の夕方、火の山に登って撮影した写真のTime Lapseの動画が完成した。
作品は約2分で下記の通り。HDで撮影してあるので再生時にフルスクリーンが可能。


詳細
撮影時間:   約1時間半 枚数900枚のうち700枚
使用ソフト:  Windows Movie Maker 2011
  当初 Windows Movie Maker 2012で作成したが作成過程でメモリー不足のエラーが出た。RAM8GBなのでなぜか? と疑問を持ちネットで検索して、仮想メモリーの設定を自動から変更したが効果なし。一方では古いバージョンの2011ならOKとの話もあり、2012をアンインストールして2011をインストールしてOKとなった。
ただし2012ではmp4で可能だったのが、wmvとなった。
どうも2012自体がおかしいのではないか? BGMは昔から好きだったもの。

反省点: 
1) インターバルの撮影時間設定をどうするか? 光が強い時間ではいいのだが、夜間になってくる とシャッタースピードが遅くなる。ISOを800とかにあげて昼は1/1000とかになるようにしたほうが良かったかもしれない。
2)動画のUPLOAD場所 bloggerよりpicasaに上げると自動的にFLVに変換されて画質が悪くなってしまう。それでYOUTUBEにしたがgoogle+との関連を外したが、どうもよくわかっていない。
    youtubeのURL Link: http://www.youtube.com/watch?v=I0G9WiEjxNA&feature=youtu.be


先日の写真よりこのほうがいいかも。coolpix raw.



他
動画も微速度撮影も終わった。次は何をしようか?


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今日の関門海峡 火の山よりの夕陽と夜景  写真2枚

今日は晴れ上がった1日だったので、ウオーキングは止めて夕方火の山にカメラを持って出掛けた。目的は日没のタイムラプス動画の作成。映像の範囲がわからなかったので広角から望遠まで持って出掛けた。20ミリ程度にすると周囲の木が入ってしまいもう少し拡げたらみたが、結局28ミリに収めた。4秒毎90分を目標にしたが、日没後は4秒を越えたので途中で中断。
夜間になったときのシャッタースピードをどう考えるか宿題となる。サンプルを見ていると夜間の交差点など意外と照度があるから火の山とは違いすぎる。それでも900枚以上。動画にはwindows movie makerでテストし、再生は2分ほどでOKだが、保存時にメモリー8GBでも不足とエラー表示されmp4で保存できなかったので明日チェック予定。分割して保存し、別ソフトで再度マージすればいいみたい。


上は最終終了時の個別取り直し写真。晴れてよかったのだが写真的には動く雲が欲しかった。
またパノラマで右方向を拡げたらもっと本物に近い絵となっただろう。


最初の写真。雲もなく晴れ上がった本日の日没は5時半過ぎだった。この写真を見ていると潮の流れが速く見える。
日没前のこの写真から上の夜間の写真まで山の上でずっと一人。風があるから空が澄むので、防寒対策は登山並みにして行ったのだがそれでも寒かった。


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今日は唐戸の「ふくちょうちんまつり」 夜景写真3枚

夜、唐戸へカメラを持って出掛けた。目的はふぐの季節の到来に合わせて新設され、市内全般で開かれている「ふくちょうちんまつり」の提灯の写真を撮るためだ。
気温も昼間の暑さが去り、さわやかな秋の風が海峡から吹いて気持ちよかった。
カモンワーフに大きなふぐが1匹とレストラン街のデッキには小さな提灯3匹一組で、ぐるりと巡るように飾られ点灯されていた。なかなか面白いアイデアである。今回が第1回目のふくちょうちんまつりとか。これからも継続されていくだろう。


最大のふぐは1メートル以上の大きさである。春の鯉のぼりならぬ、ふくのぼり、冬のふぐの連凧と言い面白い。


この小さな3匹一組の提灯がカモンワーフの建物を一巡り。


唐戸からからっと横丁に足を延ばしてみた。やはり夜景としては観覧車、海峡ゆめタワーと組み合わせると面白い。家からぐるっと唐戸、海響館、からっと横丁の観覧車と一回りの夜の散歩は1時間。

ふくちょうちんまつり EVENTの説明  http://kanko.shimonoseki.ne.jp/p03.php

そう言えば世の中で流行のゆるきゃらの「からっと君」も出来たそうだ。写真を見るかぎりふぐの頭に観覧車がついて面白い。市内の他のものよりかわいい。市内で競争しないで統一したらいいのに。

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今夜は中秋の名月  あるかぽーと観覧車の月と夜景 写真10枚

今夜は仲秋の名月とのことで昼間に場所をチェックし、夕方出かけてみた。ビルとかの高い場所が探しきれなかったので平地からとなり、残念ながら月の昇る場所が少しずれてあわてて三脚を持って移動する羽目になった。三脚を据えて月の出から狙っていたカメラマンは私を含め3人ほど。月が昇ってから夜景組が何人か来た。



キャビンに月を重ねないと大きくならないのでこれが精一杯。営業開始したばかりでも時間が早いとキャビンに客が少ない。


大きなホイールの間に月を配置してみた。他にはキャビンを月の前に持ってきて逆光にして中に人を影に見せたが月の影とは判断して貰えそうになかった。


これは昼間の全景。いつもの臨時駐車場が自動ゲートをつけて有料駐車場になっていた。
観覧車と関門橋が重なるところは駐車場の西側。それにしても設置角度が気になる。海に平行でないのは、風向きを考慮して最良な安全対策なのだろうか?


暇にまかせて照明のカラーバリエーション。しかしながら、よく考えれば画面の中心にばかり持ってきてつまらない写真ばかり。ただ色だけが綺麗だ。


この色か?


それともグリーンか?


ブルーもある


もうちょっと色の濃いブルー


紫系統もいいか?


唐戸市場側の赤い灯台のウッドデッキより西を見ると当地の三大施設が見える。
ニューカマーの観覧車、海響館、ゆめタワー。

これだけではつまらないから門司側より望遠で写せば正面に円形がでそうだ。

このblogger,今夜picasa webから写真を載せるとき、picasaのuploadが何回やってもcopyになってブラウザーでの画面表示になってしまう。仕方なく、bloggerに直接入力した。原因はなぜだろう。
追加: 2013-09-21 なぜか元に戻ったので写真もいつもと同じ場所へ
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今夜の関門海峡 あるかぽーとの観覧車-4  夜景写真5枚

先日の猛暑が一休みしていたのに、急に真夏日に戻った。今度の日曜日あたりが雨になってそれから秋になる予報だ。昨日は長府庭園での秋の写真展へ写真搬入と会場造り。去年より枚数が多かった。今日12日より24日までの予定である。その中の日曜日が私の当番日。

あるかぽーとの観覧車等の設備が完成し営業開始となるのに合わせて、今日は地元へのお披露目。招待客は入場して設備に試乗できたが部外者はフェンスの外より見学。夜照明が点灯されるとのことでカメラを持って出かけた。招待客は夜も楽しんでいた。
正式名称は「はい からっと横町」で9月14日より営業開始。観覧車は700円 1回転が12分とか。


地上60mの展望が楽しめるという観覧車。早速晴れた日に登ってみよう。数台のキャビンは底面もガラスのシースルーがあるらしい。昼間がいいか?夜がいいか? ここから見える関門橋は日没からの照明点灯ではなく、午後8時からの時があるので注意が必要。地上からの撮影でこの観覧車と関門橋の同時撮影はちょっと難しい。ずっと西に向かって駐車場のはずれあたりか。この写真はレインボーカラーの照明。


正面入り口の様子。この道路を挟んだところがスターバックス コーヒー店であるから楽しめそう。
スターバックス自体にも駐車場があり、ドライブスルーにもなっている。混んでも駐車場は海響館の駐車場がそのまま利用できる。


照明はどんな色がいいのだろうかと、順に撮影したがこのブルー系統がいいかも知れない。


赤系統の照明。手前は上下する回転ブランコ。


オレンジ色に輝くホイール。

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関門海峡花火大会  写真3枚

毎年8月13日夜は関門海峡花火大会である。これは門司と下関の両岸から花火が打ち上げられ多くの人が見学に訪れる。新聞などでは見学ツアーも募集されている。花火が13000発、花火の見物客が110万人くらいとか。先のクルーズ船もこの花火大会を見る為に寄港して見学後また出港する。
今まで唐戸近辺、壇ノ浦漁港で見ていたのだが今回は火の山に登ってみた。車では到底渋滞なので家から歩いて、夜間営業のロープウェーの利用となった。夜7時すぎに出掛けたのだが壇ノ浦近辺は、昼間の船の写真を撮った時より車が少なかった。それでも火の山周辺の道路は路上駐車で一杯。皆ちょっと離れたところに駐車するようだ。
花火の開始前にロープウェーの山上駅の屋上に登ったが既に三脚の林立で私など遅れて行った者にはスペースなどない。普通の見物客も前に三脚が立っているので座って見物する人となどいない。


それでも潜り込んで門司を望めばこんな写真。橋を入れようとすると花火の光が強すぎて橋が弱くなっている。昼間なら人や三脚の間から覗けるが夜間はシャッタースピードが長いから手撮りなど無理だから場所の確保は必須。


残念ながら今年もいい写真が撮れなかった。でも初めてこの立地の確認が出来た。普通の夜景でも十分楽しめそうだから今度は車で行こう。(通常ロープウエーの夜間営業はしていない。)
今までは一番上の展望台で写真を撮ったからここには来た事がなかった。


実際の全景はと言えばこのような風景が望まれる。関門橋を前に右が下関の花火、左が門司の花火。この写真はコンパクトデジカメを頭上に掲げて動画を撮影したものからのスクリーンショット。
この屋上でも早くから場所を確保すればどうにかこの範囲を写すことが出来る。

帰りはとぼとぼと坂を歩いて下る。みもすそ川の交差点ではICに向かう左折の車が動いていない。
この渋滞が唐戸の方まで続いていた。壇ノ浦の交差点に合流する北側では双方向が動けない。奥に駐車した車が出ようにも出れない状態。この渋滞が我が家の前まで続いていた。途中山越えの椋野からICへ抜ける道は少なかったようだったが、最後にみもすそ川からの道に合流するからそこで動けないだろう。

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自己紹介

自分の写真
団塊世代のシニアです。静岡に生まれ,育ちましたが、その後千葉に40年以上も住んで、千葉と東京で働き、2011年に本州の西端に流れ着きました。毎日の散歩道が壇ノ浦周辺ですので海峡近辺の様子を時々書きます。どんな行事があったのか、どんな花が咲いていたのか・・と後で振り返るための私自身のLogです。

I am a retired one of Baby-boomer generation. Born in Shizuoka City and grown up there. After leaving hometown I lived in Chiba and worked in Tokyo area more than 40 years. After retirement I moved to the western end of Japan's main island of Honshu in 2011.

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