今日の関門海峡:今日もまた淡々と今を生きる シニアのブログ PC閲覧推奨。

Pages

About

  • あるかぽーとより関門橋

    東側には観覧車、唐戸市場そして関門橋

  • 壇ノ浦よりの関門橋

    壇ノ浦漁港より見える関門橋

  • 火の山よりの関門橋

    火の山より行き交う船と夜景.

  • 和布刈り第2展望台

    和布刈り展望台よりの関門橋夜景です

  • 赤間神宮

    壇ノ浦の戦いでなくなった安徳天皇を祀ってあるある赤間神宮の水天門です

今年も小さな運動会

今年も地区の運動会が開催された。今年で28回目という。各地区で運動会の行事がなくなって続けるのが珍しい存在になっている。
運動会
地区に住んでいる幼児から大人まで、地区の福祉ケアセンターと介護施設と児童養護施設が一緒に行うもの。受け付けは女性陣。参加者は全部で200名ほど。
運動会
運動会といえば花形はリレー。
運動会
プログラム。なお参加者には「ふぐ鍋」が無料でふるまわれ、綿菓子も製造しながらその場で配布。
運動会
会場設営からコースの白線引き、賞品の準備まで大変だ。賞品はこれだけ準備する。種目、等別+敢闘賞など。ジャンケン大会の目玉は扇風機、調理プレートなど。
運動会
福祉ケアセンターの居住者は車いすで参加。

今年は子供の参加が多かった。祭りや行事、イベント開催は意見が2つに分かれ参加者が二分される。大型マンションなどは独自の管理組合があるから、所在地の自治会への加入はまれ。
Share:

今日の散歩

今日は晴れ上がったので午前中に壇ノ浦から唐戸へ。ウオーキングでなくただの散歩になってしまった。それでも今日がこの季節最後かと思ってハーフパンツ姿。
関門橋
壇ノ浦からの関門橋はこんな天気。
唐戸桟橋
門司港連絡船の桟橋前でファミマのコーヒーを飲んでのんびりと海と船を眺める。今日は唐戸市場も休みで観光客も殆どいなかった。11月1日の日曜日は海峡マラソンで混む予想。散歩
ホテルの前には保育園児の散歩。
唐戸
唐戸の交差点も車が少ない。
椋野
いつもの椋野の風景。秋晴れの良い天気。
そう、昨日「セネッティ」のいつもの青い花の苗を買った。大きな鉢に植え替えて今年も頑張るつもり。12月から6月頃まで楽しめそう。

一方今、季節の変わり目、気温差で体調を崩しやすいので万全の態勢で過ごしている。喉の痛み、鼻水、咳、痰のコースには乗りたくない。

Share:

ささやかな喜びと・・・・

昨夜来の雨も上がり、晴れ上がった朝、庭から金木犀の香りが漂ってきた。数日前は今年は無理かなと・・とあきらめていたのに。昼前には今年初めて、アサギマダラを見かけた。2匹がのんびりと大きく舞い、駐車場横のフジバカマの花にのんびりとしていた。本州最後の地で休養といったところか。これだけのことなのにうれしかった。
あさぎまだら
羽を広げると美しい。岡山、広島あたりで見つけたという情報からやっと来たという感じ。
あさぎまだら
白いフジバカマ。
金木犀
金木犀も急に咲いた感じ。
金木犀
もう少し葉を切って風通しを良くすればよかったのかと反省。

一方では楽しくないことも。
昨日は外出時に携帯電話を自宅に忘れたところ、母が後ろに転倒し後頭部を打って救急搬送。私に連絡できなくて大慌てだったそうだ。
今日は地域行事での資金不足のため寄付をお願いに歩いたのだがこれが難しい。
Share:

唐戸へ

暑さが終わり、だんだんと秋を感じるようになってきた。それなのに我が家の金木犀はまだ咲いていない。昨年の剪定がきつかったのか? 今年は無理かもしれない。
それでも今日の天気は晴れ。午前中に壇ノ浦から唐戸へ。風が強かったけれど気持ちよかった。
ふぐ提灯
カモンワーフのふぐ提灯も新鮮味がなくなったけれども。
赤間神宮
赤間神宮では七五三のお参りが。
唐戸市場
唐戸市場周辺は晴れた日曜日とあってお客さんがいっぱい。
関門橋
海響館から見る関門橋の天気はこんな青空。
観覧車
西を見れば、はいからっと横町の観覧車と向こうはリゾナーレ下関のホテル。

朝夕の気温差が大きくなって体の注意が必要になってきた。のどの痛み、鼻水、咳、痰のコースに入りたくない。
明日月曜日は8時過ぎから頭の中の検査。しばらく入院して、ゆっくりと休みたい気分。
Share:

Translate

自己紹介

自分の写真
団塊世代のシニアです。静岡に生まれ,育ちましたが、その後千葉に40年以上も住んで、千葉と東京で働き、2011年に本州の西端に流れ着きました。毎日の散歩道が壇ノ浦周辺ですので海峡近辺の様子を時々書きます。どんな行事があったのか、どんな花が咲いていたのか・・と後で振り返るための私自身のLogです。

I am a retired one of Baby-boomer generation. Born in Shizuoka City and grown up there. After leaving hometown I lived in Chiba and worked in Tokyo area more than 40 years. After retirement I moved to the western end of Japan's main island of Honshu in 2011.

人気の投稿

ブログ アーカイブ

ページビューの合計

作者にメール

名前

メール *

メッセージ *