今日の関門海峡:今日もまた淡々と今を生きる シニアのブログ 

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今日も寒くて寒くてパソコン遊び  写真2枚

先日来雪が降ったり、冷たい雨になったり悪い天気ばかり続いている。太陽を見る時間が少ない。特別に出かける予定もないからコタツに入ってパソコン遊び。夕方のウオーキングもサボってばかり。
まずはデスクトップとノートパソコンの不要なソフトの削除とウイルス、スパイウエアのチェック。
画像関連のソフトが多い。ちょっと違うだけなのにその機能を欲しくていれてある。端的な例がFastStoneImage Viewerでこれは4枚の写真を同時に比較でき、選択すれば1枚をフルスクリーンで表示出切る。利用目的は同じシーンで4枚も5枚も撮影したときの比較用。
ハードでは先日調子の悪くなったモニターを再調整して、DUAL MONITORにしたが、結局また元に戻ってしまった。

近頃、ソフトにウイルスを紛れ込ませることが多いので困りものだ。今まで使っていたソフトがupdateで紛れ込ませるという手口。あるいはダウンロードサイトで迷惑なソフトを同梱させる手口で送り込むもの。orbit downloader, gom plyer,babylon,delta,baidu,haoなどどうしようもない。パソコンも本体に最初から何か組み込まれていないかと心配になる。


今日は昼からタブレットのバージョンアップ。前回super userを入れてroot化が失敗したので今回はずっと飛び越えてアンドロイド2.3.6から4.1.1にあげることにした。日常このタブレットは使っていないが、急に日本語の手書きを入れて、漢字や英語のスペルチェックが必要になったからだ。
docomoの旧型でもう3世代も4世代も前なので、文鎮化してもいいや・・と決心。
方法はOdin3 1.8を使ってAndroid 4.1を焼くものだ。正常になるとエイリアンの不気味なこの写真。


正常に立ち上がるとNEXUS 7にイメージがそのまま表示された。wifiも正常に接続できた。
個別ソフトのgoogle playでのインストールは明日やろう。

インストール反省点。
1. manualが整備されているのではないので、ネット情報のみ。
2. まずは素材のダウンロードで直接ダウンロードできなく、インストーラーばかりで中には不要なソフトが組み込まれるので、サイトを探すのに苦労した。
3. 再起動を繰り返したら終わりと書いてあるのだが、心配になる。
4. 途中upload modeに入り戻すのに苦労した。スイッチの押す位置が少しずれただけでモードが変わったようだ。
5. 立ち上がりの時間をのんびりと待つこと。最初rebootに時間がかかり、本当に動くか心配だっ た。
6. インストール時言語が英語米英とスペインしかなかった。後で変更できたが。

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今日は長崎ランタンフェスティバルへ  写真6枚

長崎ランタンフェスティバルに行って来た。中国の旧正月(春節)を祝うための行事のようです。よく写真に見るペーロン競走、精霊流しも中国の行事だそうである。自分の車で行くと帰りに夜4時間余り運転しなければならないのでツアーを選んだ。途中雨にも降られたが現地では雨もあがり、どうにか持ちこたえた。駐車場は桟橋近くの大きな駐車場。九州各地からのバスの数に驚く。

完全な防寒対策で駐車場からオランダ坂、唐人屋敷、新地中華街、眼鏡橋、中央公園会場、再度新地中華街、長崎出島通り抜け、県立美術館のコースで歩き回った。とにかく観光客でいっぱい。


こんな大きな像が飾られ灯りがともされている。


新地中華街の通りは人でいっぱい。夜は頭上の提灯がきれいだが立ち止まれない。


中央公園会場では龍踊りが舞台で披露された。10人ほどが棒で1匹の龍を持ち上げ踊るのだがその俊敏さに驚き、その上暗いので写真はボケボケ。こんな時は動画が楽しめる。早い時間から席に座るか、一番前の席に陣取らないと無理。


眼鏡橋に灯りがともる頃。多くのカメラマンがこの写真を撮った手前の橋でもっと暗くなるのを待っていた。


出島はライトアップがされていて19時以降は無料で通り抜けが出来る。一番外の石垣が区切られた島だったと見えるからそれが一番よかった。


帰りに美術館の屋上より、女神大橋を望む。両端が黒で切られて浮いているようになってしまった。

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今日は節分会 亀山八幡宮の凧揚げ大会  写真4枚

今日は節分。今日は天気が悪く霧の曇り空、風も弱くPM2.5の影響も大きく青空がなかった。
3時からは唐戸市場の屋上の駐車場で凧揚げ大会があり、こちらを見学に出かけた。この大会も61回目とか。亀山神宮では夜6時から豆撒きの予定で舞台が設置されて、出かけた時は赤鬼、青鬼が準備していた。



唐戸市場の屋上で開かれた凧揚げ大会で、この写真は3番目の大きさの凧。残念ながら風が弱く揚がることがなかった。残念である。


期待のふぐの連凧。全部で50枚ほどで、一番最後は1mの大きさである。これも残念ながら期待はずれに終わった。凧の設計、揚げる技術とかでなく、風がなかったのである。何せ風まかせ。


ちょっと短めの連凧。凧には期待や願いのサインの寄せ書きが書きとめられていた。


市場の西側の屋上の芝生広場では子供たちの凧揚げ大会。子供たちがタコ糸を引っ張り走り回っていた。

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2月も海峡の夕陽から  写真3枚

昨夜は雨。なぜか眠れなかった。眠れなくても朝から用事があるわけでもないので、{眠らなくてもいいや」と思うのだが眠れなかった。
今朝も又霧が立ち込めていた。昼間は薄くり太陽が顔を出した。今日の仕事は去年のリビングストンデイジーがあちこちから芽を出し始めたので植え直ししただけ。こんな毎日もつらいものです。
春には輝く赤やピンク白の放射線状の菊に似た花を咲かせてくれるだろう。春先は桜草とこのデイジがピンクできれい。他には昨年のこの時期にはクリスマスローズが咲いていたのだが、今年は未だ蕾で弱々しい。どうも病気みたいだ。




昨日の夕陽はタワーの高さになる以前に雲の中に隠れてしまった。今日は霧に霞んだような天気でまん丸な太陽が沈んでいった。丸はいいのだけれど近距離も霧だと全体が白くなってしまう。
頭上近辺は青空でずっと遠くの太陽が沈むあたりが霧だとシルエットがくっきりとしてまん丸になるのだろう。


和布刈神社の鳥居のなかにタワーと太陽が。


丁度タワーの頂点に太陽が重なる。
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自己紹介

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団塊世代のシニアです。静岡に生まれ,育ちましたが、その後千葉に40年以上も住んで、千葉と東京で働き、2011年に本州の西端に流れ着きました。毎日の散歩道が壇ノ浦周辺ですので海峡近辺の様子を時々書きます。どんな行事があったのか、どんな花が咲いていたのか・・と後で振り返るための私自身のLogです。

I am a retired one of Baby-boomer generation. Born in Shizuoka City and grown up there. After leaving hometown I lived in Chiba and worked in Tokyo area more than 40 years. After retirement I moved to the western end of Japan's main island of Honshu in 2011.

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